クーロン力

仮説を立てる

クーロン力(磁力)

人の身体も電荷を帯びていて、磁力もあります。
細胞同士、骨もこのクーロン力が働いています。

細胞同士や骨は、クーロン力によってある程度の距離を保っています。でなければ体液流れませんので。

何らかの原因で、電荷や磁力が乱れると細胞同士がくっついてしまったり、骨がずれたりします。
椎間板や軟骨はコンデンサー(蓄電器)です。ここが働かなくなると、骨同士が近づく形になります

骨がズレるイメージは、同極の磁石を近づけていくと横にズレる感覚です。

電荷や磁力に不具合が生じる事によりパフォーマンスの低下やケガに繋がります。

ケガした場所は、クーロン力が欠損します。

なので、クーロン力を元に戻す必要があります。

自分は、QETメソッド、脳もみ、反射抑制系手技を扱いますが、全てイメージしている事は同じです。

仮説を元にどの手段でアプローチしていくかだけです。

ただし、前回投稿で触れましたが、周波数レベルのアプローチが1番簡単なので、QETメソッドをメインに行なっています。

電荷や磁力を戻しても身体の中で元となる材料も必要なので、電気を作る大元である海洋ミネラルもとりいれているという理由です。

目次