脳と量子エネルギー調律

脳と量子エネルギー調律

脳の事なんて解明できていない事がほとんどです。

思考、記憶、感情、運動に関わっているのは、まず間違いはないでしょう。

特に運動のプログラミングには、小脳が関わっていると言われています。

自転車に最初乗れなくても、乗れる様になるのが良い例です。

出来ないことから、出来た事を徐々に構築させていき、最終自転車に乗れる様になります。

変化を感じて、修正、構築を繰り返す事が大事です。

量子エネルギー調律では、まず検査をして今の現状に気づいて頂きます。
その後、調律をして実際の変化を感じて頂きます。

ここが物凄く重要で、その後の別れ道になります。

一気に変化を感じる人とそうでも無い人に別れます。

変化を感じない方=変化を受け入れない
このタイプの方々は、10の痛みが→9〜8の変化は変わっていないと判断します。

変化を感じる方は、ごく僅かな変化も感じとろうとします。

人の身体は、3%〜5%変われば全て変化すると言われています。

ここでごく僅かな変化を感じた人の脳は、修正、構築に働き始めます。

変化を受け入れない方は、そこ止まりです。
なので、何をやっても変わらないという結論になりやすいです。

変化に気づいて、変化を受け入れて行く
この事を毎回続けて行く事に意味があります。

量子エネルギー調律もある意味トレーニングなのです。

繰り返し行う事により、色々な事に敏感になります。
それが直感力です。

スポーツでは、勝手に身体の判断能力があがります。
なので、パフォーマンスがあがります。

日々の生活では、良し、悪しの判断もできるようになります。
それが引き寄せにも繋がります。

量子エネルギー調律では、繰り返し受ける事で磁場のエネルギーも感じとれる様になり、思考も変化します。

人の脳は3メートル以内で、思考が同機すると言われています。

良いエネルギー状態、良い思考の選手がチームに1人でもいたら、そのチームは変わります。
そして、その1人が絶対的エース、キャプテンになります。

個人競技では、周りの選手の底上げにもなります。
そうなれば、自分の技術も上げていけます。

スポーツでなくても、会社でも普段の生活でも同じ事が言えます。

変化に気づいて、変化を受け入れる人が増えれば、世の中は変わります。

自分は、まずアスリートの底上げをしていきます。
単に個人を強くするのではなく、日本のスポーツ界に革命を起こしたいです。

そのためには、自分で変わろうとする選手達がどんどん集まってきて欲しいです。

普段のトレーニングで、できるはずの力を出さなかったり、きつくなったらやめる事などをしていると、それも脳が学習します。
大会でそのパターンが出てしまいますよ。
力が出なかった、環境が合わなかったは全て言い訳になります。
全ては、そういう行動、思考パターンをしていた自分のせいですから。

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