自分が全て

心のレンズを拭く

他者の幸せのため、笑顔のためにと考えるから、不幸せな世界、憎悪の世界が存在する。

言い換えると、誰かのためにという考え方が作り出してしまう世界。

周りは、自分が映し出した世界。
映写機が映し出したスクリーンの世界に汚れが写りこんでいたら、スクリーンを拭く人はいないでしょう?

映写機のレンズを拭きますよね?

自分の心のレンズを拭く事が大事なのです。
自分が幸せになる。
自分が笑顔になる。

誰かのためにとか何とかしてやろうという気持ちが
、叶わない現実を引き起こしてしまいます。

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