
掘り下げて学ぶ
分からない事って調べますよね?
例えば、分からない言葉は辞書で調べるみたいな。
身体も同じなんです。
痛みや動きの原因を動作分析や筋骨格系で調べます。
栄養なども、、、
それでも解決しないからもっと掘り下げます。
骨は何からできてるのか?カルシウムって一体何?血はそもそも何?みたいな感じに。
どんどん掘り下げる、言い方を変えると分解していく。
そうすると、モネラというものが血を作り出すとか、ソマチッドというものが、菌の状態を決めるなどの情報が入ってくる。
もっと掘り下げて分解して行くと、粒子、素粒子というものが出てきて、陽子、中性子という言葉がでてくる。
その粒子の動きが、クーロン力やローレンツ力というもので電磁力の動きを受けているというのが分かってくる。
そうやって分解していった結果、大元にアプローチする術を見つけたという感じです。
単純に周波数調律といっていますが、ちゃんと調べ上げた結果です。
ほとんどの人が掘り下げても、筋骨格系や筋膜レベルなので、さらに掘り下げただけです。
一般の方は考えても、見えている筋骨格系までなので、周波数というと怪しいみたいな感覚になりますよね?
最終掘り下げた部分は、触れても反応が出ない部分なので、触れずに対応しているだけです。
自分は、理論理屈もあって周波数調律をしています。
なので、結果は出ます。
