周波数調律について持論と仮説

100%持論です
周波数、物質、海水、量子エネルギー調律(QETメソッド)について
風はどから起こるのでしょう?
波はどこから起こるのでしょう?
地球が振動しているから起こるのではないでしょうか?
シューマン共振と言う地球固有の振動がありますし。
振動なんて感じないじゃん?と言われそうですが、我々人間も細胞レベルで細かな振動をしている訳で、地球の振動と合っていれば振動を感じないと思います。
時に地震が起きて地球の揺れが大きくなれば感じます片方が止まったとしても感じると思います。
我々人間の細胞1つの振動が止まっても、身体は不具合を感じるでしょう。
それが不調の原因です。
生物は海から生まれたと言われています。
水は、液体、気体、固体にもなります。
唯一固体として見れるのは水だけではないのでしょうか?
水は様々なものと結合して、形を成します。
海水が蒸発すれば、空気中にも存在しますよね?
その水が何かと結合する事で物質が存在する。
人の身体もそうなのでは?
水と細胞の成分、骨の成分、皮膚の成分などなど、様々な物が水と結合して形を成している。
コンクリなんかも水と混ぜて固まりますよね?
こんな考え方でいくと、、、
空気中に不純物のない水(海水)があって、細胞の成分などと結合や分解を繰り返す事により、ちゃんとした身体を保っている。
言うなれば空気中にはちゃんとした形を成すための情報がある。
逆に空気中に不純物が混じれば、結合はおかしくなる。
身体の形も変形します。
その不純物が電磁波であったり、排気ガスや工業排水などなど。
不純物をノイズとします。
そのノイズの影響を受け続ければ、身体は正しい形を成す事ができないです。
これは外側からの話です。
人も含めた生物は物を食します。
体内のほとんどが水であるのであれば、内からも影響がでます。
体液にはミネラルがイオン化して存在しています。
いわば海水と同じです。
内からも水が形に影響しています。
内側の水が汚れていれば、形にも影響が出ます。
話しを戻して、外側の影響について。
外側の影響を排除するのが、量子エネルギー調律(QETメソッド)です。
松果体
ここは、第三の目とも呼ばれているものです。
トカゲなどはしっかりと機能しています。
頭上に手をかざせば、存在を感知して逃げます。
光も振動です。
まずここが機能する事で、振動(周波数)をしっかりとキャッチできます。
人の対面に立ち、不純物のない空間を作り出します。
自然と正しい状態を細胞から身体の各パーツが受け取ります。
いうなれば情報の書き換えを受けてが勝手に行います。
正しい情報に書き換えていく事により、正しい形を成す方向に身体は動きはじめます。
自然治癒力です。
量子エネルギー調律(QETメソッド)を扱える人達は、簡単に言うと、空気清浄機やノイズキャンセラーなんです。
ノイズのとれた身体は本来あるべき身体の動きを取り戻します。
(これが出来たあとに、実際に身体に触れての振動(周波数)調整などや筋肉へのアプローチが出来れば相乗効果が高まるでしょう。)
だから、アスリートはパフォーマンスがあがるのです。
しかしながら、これは外側の話しです。
内側は、本人のライフスタイルに全てかかっています。
細胞1つの振動が止まってもパフォーマンスは変わってきます。
遠征先での食事などでもかなりの影響を受けると思います。
そこで一役買ってくれるのが、海の組成から作りあげたものです。海の組成は、身体にとっての不純物をブロックしてくれたり、細胞の内側から水の不純物を取り除いてくれます。
海の組成から作り上げたものを選手には持たせています。
どこまで信じるかは、皆様次第ですが、うちはこういった理論と方法で選手のパフォーマンスアップや一般の方の健康にアプローチしています。
あくまでも、持論と仮説です。

追記
周波数調律に限らず、施術する側が体型維持できていなければそれもノイズになると思います。
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