ゆるCOREトレーニングとは
●CAUSE

ゆるCOREのトレーニング
ゆるCOREのトレーニング

ゆるCOREのトレーニング


動ける身体づくり

トレーニングはガチガチの筋トレ!?とか
辛くしんどいイメージを持っている人も多いと思います。

特に体幹トレーニングというと、大きい筋肉のある背中やお腹周りをガチッと固めてムキムキ・シックスパックを想像する人が多いのではないでしょうか?

確かに、固める事も鍛えること自体も大切ではありますが、しなやかに動けるからこそトレーニング効果が上がるんです
姿勢が崩れたままの方に固めるトレーニングを行っては、崩れた方向に身体を固めてしまうことになります。
緊張で固まってしまっている人に更に固めるトレーニングを行ったら、ますます動けなくなりますよね!?

現代社会は、ストレス社会と言われています。
日々のストレスにより自律神経が乱れ交感神経が働き安くなり、身体は緊張状態に陥りやすくなっています。

まずは緊張を緩めて動ける身体からトレーニングを行う事の重要性。特に体幹は強くもあり、柔らかくしなやかに使える事が大前提。

この点をより理解して頂きたくて、ゆるCOREというネーミングにしました。

しなやかに動けるカラダの重要性はプロアスリートとして活動してきた自分が、実感してきたものです。

首が凝っている女性
こりのメカニズム
こりや慢性的な痛みはある種脳からの訴えでもあります。

赤ちゃんが泣く事で何かを伝えようとするのと同じで、脳は痛みや緊張をだすことで何かを伝えようとします。

安全なのか?危険なのか?
脳は、この2つの状況に応じて反応します。

安全であれば、リラックス
危険であれば、緊張

自律神経でいうと、副交感神経がリラックス、交感神経が緊張です。

緊張状態では、交感神経優位になります。交感神経優位が悪いわけでなく、24時間優位になり、常に緊張状態になりがちなのが良くないです。

脳が危険と判断する理由の1つに、感覚刺激の欠乏があります。簡単に言うと運動不足です。スマホやPCなどのデジタルデバイスの普及により、世の中は便利になりすぎました。便利になりすぎて、動く機会が少なくなりました。
結果、感覚刺激が欠乏し、脳が危険と判断し、身体を緊張させる事が常時おこっています。

その状態が長く続くと、緊張状態が当たり前になり、身体が緊張していることにすら気づかなくなってしまいます。それが、慢性的なこりや痛みに繋がり、姿勢を崩す原因の一つになります。

ゆるCOREメソッドは、施術と様々な運動で感覚刺激を与える事により、身体の緊張を緩め、本来あるべき正しい姿勢へと導いていきます。


マシン



こんな方に

猫背が気になる
肩こり・腰痛が気になる
ギックリ腰がこわい
スタイルアップを目指したい
見た目を変えたい
トレーニングの効果がなかなかでない


効果

パフォーマンスを上げたいアスリートの方にもおすすめです。

ゆるCOREのトレーニング

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